一言の重み。就任前と後、普通の人と大頭領

反則、暴言。言って良いこと悪い事。
口は災いの元!なんて言いますが、そんな自分も
反則、ズル賢いのは好き。って言うか大好きですね。

いじめっ子やってた。というのもあるから、やられたら
必ずお返しはしますよ!
例え役所の人だろうと。時に相手側が?こんな思いするなら死んだ方がマシ?というくらいの仕返しはしますよ!

 な〜んて 過激な発言は誰でも?出来ますが、
立場が違えば、かなり暴動だの大炎上だの大変な
事態になります。

 アメリカ、先の大頭領選で トランプ氏が見事に当選
クリントンを大差で勝ちました。
彼は今日までは、世間が言う”過激な言動”が問題視
されてきました。
まあ 大統領選は”大統領戦” 戦いなんだから。
反則、使おうと暴言吐こうが 勝てば良いんだよ!
自分も どちらかと言うと こんなカタヤブリな事
大好き!なんですから!自分も 天の邪鬼ですから。

 さぁでも、大統領就任したトランプ氏。
大きくて重い”仕事”をスタートしてからは、過激な発言は封印したそうで…。

理由は簡単!大統領、その国のトップになったんだから
自分の一言がどんなに重い意味を持っているのか?
充分承知しているからです。
 まぁ彼も?大人?だしね!当たり前ですね!

いつまでも?平社員風情?な振る舞いでは、示しが付かないからだと思います。
あれだけ やるだけの事やったんだから、責任もって
重い責務をしていただきたいと、アメリカ国民は
思っているでしょう。
速く4年後にならないかなぁの気持ちが強いかも… …

さぁて ミスタートランプ、次のカード何を切るかな?
自分もニュースを通じて宣況を見つめるだけですね。