スシローのおはぎがおいしすぎて一心不乱だ。

循環ずしが隠れ家で、一際スシローは一番の隠れ家店先だ。魚の人気が奇抜でどれも上手くマグロは中でもおいしいなあと思います。そして、私のイチオシが寿司ではなく、スシローのおはぎです。つぶあんが甘すぎず、酢食べ物を使ったおはぎという結果、お寿司や氏らしきおはぎが異常なくらいマイ人気で週間に一回はこういうおはぎを食べにスシローにする。あんこの量が思い切り酢食べ物に覆われていて大いにうわべの具合が食欲をそそります。正直言うと、おはぎはどちらかというと苦手な食生活で食事とあんこういうファッションが合わないと思っていたんです。でもこういうおはぎを食べて今までの概念が変わってしまいました。それも必ず酢食べ物の働きだ。普通のモチ米国よりもお酢を用いる取り分まるで喜べるので、鬱陶しくなくからっきしと食べられる和菓子といった印象です。食べた事件の無いお客には必ずスシローのおはぎを食べてください。隠れプログラムだといっても過言ではありません。http://www.ropro.co/tudo-barai/

要件済ませた翌日はゆっくりの朝時間・これもいいな

中程度だけれど、買い物や要件などで多少動いた翌日はのんびりがいいという気分、物事が済むとほっとできるというのもありますね。
その日は帰宅して食料品などを整理したり、昼食を時短という感じでさっそく食べたり、落着けるひと段落は夕食後。

だから就寝して翌日の起床時間は通常より20分や30分ゆっくり、ですが掃除はさらっとする程度だし、パソコン起動の時間はいつもと同じくらいです。
洗濯物も溜まっていない状態なのでスローだけれどこういう暢気もいい、日常の気分や動きという面でも緩急つけるというリズムが必要。

連日忙しいというより、小幅でひと息つくとか休息時間をすごしながら心身両面をクリア、このほうが効率がいいですね。
ゆっくりだったという気分でパソコンに向き合うと、結構一つずつの案件などをすらすらと進められる、一個や2個消化したらちょっと休憩、日常はこれでいいと言う考え方。

食料品や雑貨などは調達してあり十分だし、起動してメール整理からの一日。